﻿<?xml version="1.0"?>
<rss version="2.0">
	<channel>
		<title>中学受験合格マニュアル｜最適な勉強法</title>
		<link>http://www.e-paris11eme.com/</link>
		<description>中学受験に合格する秘訣を知りたい方はこちら！お子様の勉強法は今のままで大丈夫でしょうか。受験勉強のペースメーカのオススメは？中学受験に合格できるノウハウや最新入試事情を紹介。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Tue, 14 Feb 2012 09:37:45 +0900</lastBuildDate>
		<item>
			<title>２０１１年教科書改訂</title>
			<link>http://www.e-paris11eme.com/jukenjyouhou/kyoukasyokaitei.html</link>
			<description><![CDATA[
2011年の春から小学校の教科書が全面的に新しくなることをご存知でしょうか。定期的に行われる教科書の改定はその時代の要求に応じたものです。1960年代の「詰め込み教育」が受験戦争の過熱＆低学年化を引き起こしたとの反省から「ゆとり」教育へと舵を切った2002年度の教科書。「ゆとり」の弊害が指摘され「分数のわからない大学生」がメディアで大きく取り上げられた時期もありました。2005年度の教科書(現行教科書)はその反省から「発展的内容」が盛り込まれたボリュームのある教科書になっています。その傾向を引き継ぎ来年春の教科書はまさに「教科書革命」と表現できるほど大きくその内容が変わってきます。今回の教科書改訂の概念は二つあります。三割削減内容の復活「ゆとり教育」からの完全脱却を目的に算数・理科の履修内容が大幅に増加。学力観の変化に対応OECD学力調査で不十分を指摘された「思考力」「表現力」「活用力」を重視。この二つの概念に基き「言語活動の重視」・「スパイラル学習」・「理数系教育の充実」・「歯止め規定の解除」が教育現場で行われることになります。
			]]></description>
			<pubDate>Wed, 8 Dec 2010 09:52:35 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.e-paris11eme.com/jukenjyouhou/kyoukasyokaitei.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>無料資料請求で家庭教師を検討</title>
			<link>http://www.e-paris11eme.com/category3/entry11.html</link>
			<description><![CDATA[
家庭教師は生徒１人と先生１人によるマンツーマン指導です。家庭教師をお願いするメリットはここにあります。家庭教師は先生がわが子のためだけに勉強を指導してくれるのです、大人数・集団授業で勉強を教える進学塾に比べると、確実に不得意分野を克服させてくれることが期待できます。中学受験の家庭教師と一般の補習型の家庭教師の違いは、中学受験の家庭教師は塾で習ったことを家庭教師に復習してもらうということです。もちろん先取り方の予習形式でも同様です。中学受験専門塾の授業進度は、学校の学習進度よりもはるかに速いですしかつ、宿題の量もとても多いです。しかも「単元テスト」「復習テスト」「カリキュラムテスト」と銘打ったテストがあります。その成績によって進学塾のクラスが変動することがあります。上位のクラスにいる方が当然難関校に合格する可能性が高くなります。逆にいえば、上位のクラスにいないと難関中学に合格するのが厳しくなります。中学受験は塾で習っている方が断然優位なので、家庭教師が塾の勉強をサポートする役目を負います。 中学受験専門プロ家庭教師の中学受験家庭教師ドクター
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 10:01:46 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.e-paris11eme.com/category3/entry11.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>校外模擬テストの復習</title>
			<link>http://www.e-paris11eme.com/category4/entry3.html</link>
			<description><![CDATA[
校外模擬テストを受けてから結果が届くまでにおよそ一ヶ月から二ヶ月の時間がかかります。終わった試験の出来をいまさら悔やむ必要はないのですが、その出来を踏まえてやるべきことがあるはずです。まず意識しておこなうべきことは復習をしたときに、『自分の苦手分野はどこなのかを自分で明確に判断する』ことです。苦手意識があって点数をとれない分野が必ずあるはずです。苦手な分野がもっと分かっていればもっともっと点数が伸びていたであろうという分野をはっきりと自分で意識しましょう。校外模擬テストは『自分の苦手分野を明らかにする』ために受けるものなのです。校外模擬テストは『あなたの今のレベルを知る』ために受けるものなのです。もちろん希望校への合格可能性も気にはなりますが、所詮それはその日の出来、本番当日の合格可能性を保障するものではありません。受験というのは得意分野を伸ばすことに意識が集中しがちです。しかし、得意である教科や分野はもうそれ以上は点が上がることがないという事実に気づくべきです。逆に苦手分野は可能性を秘めています。なぜなら、現時点では点が取れていないのですから、それを克服することが出来れば一気に点数を上げることが出来ます。絶対に苦手な分野や教科ををつぶす方が成績が上がるのです。入試は総合点で合否が決まることを忘れないでください。ですから校外模擬テストは自分のこれからの勉強法を修正してくれるのです。つまり合格への最短ルートを示してくれることになるのです。 苦手分野を得意分野に変える秘密はこちら
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 10:00:49 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.e-paris11eme.com/category4/entry3.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>考える時間は五分まで</title>
			<link>http://www.e-paris11eme.com/category4/entry2.html</link>
			<description><![CDATA[
一生懸命勉強しているのに成績が全然上がらないお子さんの姿を観察していると、『知らなければ解けない問題』で、時間を費やして考え込んでいる姿をよく見ます。確かに、分からない問題に出会った時に自分の力で考えるという行為は忘れてはならない非常に大切な姿勢であることは間違いありません。この過程を数多く経験しないことには、将来『ブロイラー受験生』を経て社会に出た時に『自分では何も決められない人間』になってしまいます。だからといって、知識がないと解けない問題を何時間も考え込む、というのは少し焦点がずれているようです。あなたが行っている受験勉強には締め切りがあります。小学六年生の２月までに志望校に合格できる学力を身につける必要があるのです。中学受験という現実的な側面を検討すると、『考える時間は五分まで！それ以降は解説を読む』という勉強法が効果的ではないでしょうか。5分間、頭に汗をかいて考え抜いても分からない問題というのは、『あなたが知識を知らないために解けない問題』である可能性が高いです。その問題を長時間考え込む必要はありません。さっさと解答を見て、その『あなたが知らなかった知識』を知り、その知識をしっかりと理解した上で記憶してしまいましょう。そして、記憶出来たら先にどんどん進みましょう。知識がなくて分からない問題で立ち止まる必要は全くありません。サクサクと先に進んでいった方がはるかに効率的で楽しみながら学習を継続できることでしょう。 効率よく学習できる勉強法はこちら
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 10:00:09 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.e-paris11eme.com/category4/entry2.html</guid>
		</item>
		<item>
			<title>偏差値という物差し</title>
			<link>http://www.e-paris11eme.com/category4/entry1.html</link>
			<description><![CDATA[
偏差値やランキングは、中学受験や大学受験などを控えているお子さん本人だけでなく保護者の方とって大変気になる数字データ、意識せざるを得ない存在ともいえます。お子様の偏差値を把握していないと受験校の判断に迷うこともあるでしょう。どの学校を志望するかは、偏差値のランキング一覧表を基準にする方も多いのではないでしょうか。しかし、偏差値だけで中学受験をする学校を決めてもいいものなのでしょうか。中学受験をする場合、オープン模試を受けて自分の偏差値がどれくらいか調べるはずです。しかし注意が必要です。その学校を受験したい人全員が同じ模試を受けているとは限りません。したがって受験母体数が小数であれば、偏差値の基準も曖昧になってしまう可能性があります。中学受験では偏差値だけに過剰に反応する必要はありません。偏差値はその日のそのテストの出来をデータ化したものに過ぎないのです。受験日まではまだ日数が残っています。さらに受験するその学校によってテストの癖、出題傾向がありますし、面接や作文を重要視する学校もあります。偏差値のみでわが子の受験校の判断を頼るのはあまり好ましくありません。偏差値を判断材料の目安にして受験する学校対策の勉強法の改善や弱点を補うことに役立てましょう。 本当の学力を身につける勉強法の詳細はこちら
			]]></description>
			<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 09:59:09 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.e-paris11eme.com/category4/entry1.html</guid>
		</item>
	</channel>
</rss>

